FHH&H |  CHAMPS |  カスタマーマニア
ハートがチョイス。 |  「オリジナルチキン」 |  いつでもホット!ピザハット |

KFCの「オリジナルチキン」は新鮮、ヘルシーなハーブ鶏

本当の「おいしさ」にこだわり続けてきたKFCが、エサにまでこだわって生み出したのが「ハーブ鶏」。エサと一緒に与える4種類の天然ハーブとビタミンEの効用で鶏特有のにおいが抑えられています。ジューシーでおいしいKFCの*「オリジナルチキン」には、この国産ハーブ鶏が使われています。飼育しているのは、設備、飼育方法、飼料、健康管理などに関する厳しい認定基準を満たした全国287のKFC登録飼育農場。 日本では通常、鶏は生後50日余りで出荷されますが、KFCのハーブ鶏は、約38〜42日令。やわらかい若鶏です。体重約1700gに成長したハーブ鶏は、独自の厳しい認定基準をクリアしたKFCカットチキン生産認定工場へ。工場内は作業場が細かく区分けされており、区域間の移動を制限するために、作業工程ごとに作業服の色が変えられているなど、万全の衛生管理システムをとっています。KFCとピザハットの世界的な食品安全・衛生管理基準であるSTARシステムに基づいた、高度な衛生管理、品質管理のもとでカットされたハーブ鶏は、徹底した品質管理のもと、各店舗へと届けられ、店舗スタッフがさらにチェック。たくさんの人々の情熱が育てたハーブ鶏を最高の状態で召し上がっていただくために、温度、鮮度、羽毛が残っていないかどうかなどを厳重に確認し、基準にパスしたものだけを調理しています。カーネル秘伝の*「オリジナルチキン」の調理はすべてがハンドメイド。独自のチキン調理の認定資格、COM(Confidential Operation Manual)ライセンスをもつスタッフの管理のもとで衛生面 に細心の注意を払いながら、1ピースずつスピーディにかつ丁寧に仕上げるフライドチキンです。他には誰も真似のできないおいしさは、素材である鶏へのこだわりからスタートしているのです。

「オリジナルチキン」とは、カーネル・サンダースが考案し完成させた調理法によってつくるKFCならではのフライドチキンのことです。カーネルが調理法を完成させた1939年以来、そのレシピは大切に守り受け継がれ、いまも伝統のおいしさをお届けしています。
スキー場、競技施設など一部の特殊形態の店舗(季節限定店舗、競技開催時限定店舗を含む)では「オリジナルチキン」の調理法が一部異なります。


step6[お客様] step5[各店舗] step4[チキン配送センター] step3[KFCカットチキン 生産確認工場] step2[KFC登録 飼育牧場] step1[孵卵・鑑別]
このページのtopへ