ニュースリリースNews release

平成28年6月13日
ピザハット

日本ピザハット、2016年度 国連WFP「世界飢餓救済プログラム」を展開
対象ピザ『チャリティー4(フォー)』を
ご注文で、1枚につき100円を寄付
対象ピザ販売期間:6月13日(月)~ 10月23(日) 133日間期間限定

日本KFCホールディングスグループの日本ピザハット株式会社(社長:細見 薫、本社:東京都渋谷区、以下:日本ピザハット)が展開する世界最大のピザチェーン「ピザハット」では、2016年の国連WFP「世界飢餓救済プログラム」の活動を6月13日(月)から開始します。なお、日本KFCホールディングスグループにおける「世界飢餓救済プログラム」活動は、2007年に第1回目の活動を実施、本年で10回目となります。

ピザハットでは本年の活動として、6月13日(月)から10月23日(日)までの133日間、バラエティ豊かな4種類のピザが1枚で楽しめるピザ「チャリティー4(フォー)」(Mサイズ:税抜価格2,000円[税込価格2,160円]/Lサイズ:税抜価格3,130円[税込価格3,380円])を対象商品とし、ピザ1枚ご注文につき100円を国連WFPに寄付します。 
※一部、販売しない店舗があります。

「チャリティー4(フォー)」は、「ピザハット」の人気の定番「デラックス」、トマトとベーコン、4種類のミートをたっぷりトッピングした肉好きにはたまらない「ミート・シュプリーム」、お子様にも人気のピザ「ツナマイルド」、ガーリックが食欲をそそるシンプルな味付けの「ガーリック・トマト」のバラエティに富んだ4つの味が1枚で楽しめるピザです。

「世界飢餓救済プログラム」は、ピザハットやケンタッキーフライドチキン(以下:KFC)が、飢餓の撲滅を目指す国連唯一の食糧支援機関である国連WFPの協力を得て取り組むプログラムです。
日本国内のピザハットを展開する日本ピザハットをはじめとする日本KFCホールディングスグループでは、寄付つきメニューの販売や、インターネット募金、銀行口座への個人募金を実施しており、これらの活動によって集まった募金は、全て国連WFPに寄付され、開発途上国の子どもたちの健全な発育と就学率の向上を目指す学校給食プログラムに役立てられます。

今後も、「おいしさ、しあわせ創造企業」という企業理念のもと、寄付つき商品の販売などの活動を通して、飢餓救済を支援してまいりたいと考えています。

<ピザハットの2016年「世界飢餓救済プログラム」活動内容>

◆ピザハットの『世界飢餓救済プログラム』活動

ピザハットチェーン活動期間 2016年6月13日(月)~10月23日(日)
対象店舗 全国のピザハットチェーン 
※一部、販売しない店舗があります。
世界飢餓救済プログラム活動 人気の商品4種類のピザが1枚で楽しめるピザ「チャリティー4(フォー)」を販売。ご注文1枚につき、100円を国連WFPに寄付いたします。
対象商品

■個人募金活動 (年間を通じて実施)

ピザハット、KFCのお客様と弊社グループ、ならびに弊社フランチャイジー各社の従業員による個人単位での募金
募金・寄付方法 ・クレジットカードによるインターネット募金
※弊社特設ホームページよりご確認ください。
*URL:http://japan.kfc.co.jp/wfp/index.html
・指定銀行口座への振込み
*三菱東京UFJ銀行本店(店番001)/預金種類・口座番号:
 普通預金1147657口座名:トクヒ)コクレンWFPキヨウカイ
・専用募金箱(全国のKFC店舗に設置)
※一部、設置していない店舗があります。
(下記、参考:「世界飢餓救済プログラム」の取り組み)
実施期間中に集められた募金/寄付金は、すべて国連WFPに送金され、国連WFPがアフリカ、アジア、ラテンアメリカなど、世界約60カ国の開発途上国で行う学校給食プログラムに役立てられます

(下記、参考:「飢餓救済プログラム」の取り組み)

TOP