モデルキャリア|入社後のキャリアステップの一部を紹介
小田 寛 (Oda Hiroshi) 2001年入社
入社後ピザハットに配属。当時出店ラッシュだったピザハットで大型店舗、新規出店、課題のある店舗を任され運営のノウハウを学ぶ。
初年度から年間最優秀店長に選ばれ、コーチングマネージャー、エリアコーチ(当時)、業務チーム、地区長とそれぞれ最年少で就任。
モデルキャリア2

2016年

サポートセンター(SC) マーケティング部

マーケティング部で新しいピザハットづくりに取り組む。

2014年

日本ピザハット(株)
地区長

東日本のピザハット直営店舗を管理する地区長に。
「経営に近くなるほど現場の情報が大事だと思っています。各エリアコーチとコミュニケーションをとるように気をつけています(小田)」。

2009年

サポートセンター(SC) 業務チーム

業務チームとして、ピザハット事業部の戦略、管理に携わる。
「他部署との連携を密にすることも事業部の大きな役割です。いざというときに日ごろの連携のおかげで全社で対策にあたることができます」。

2006年

エリアコーチ(当時)

7店舗を統括するエリアコーチ(当時)に最年少(27才)で就任。
「複数店舗を管理する難しさと意志伝達の大切さを実感」し、アルバイトから課題の吸い上げと改善策の上申をリアルタイムにできるよう心がける。
また、担当エリアを詳細に分析し戦略的な対策を立案、事業部全体で実施するよう提案。

2004年

コーチングマネージャー

自分の店の店長と兼任で、他店舗の運営を指導する役割のコーチングマネージャーに就任。

2003年

新規出店

出店ラッシュのピザハットにおいて新店オープンを任され、アルバイト募集から教育、運営まで1からの店舗運営を経験。
「いいお店づくりはアルバイトとの信頼関係を構築するところから始まります」とより多くの人とのコミュニケーションを大切にする。

2001年

宇治店 店長

「特に気をつけていたのは、店をきれいにすることと店の雰囲気づくりです」と基礎・マニュアルを徹底し、アルバイトの教育に力を入れ年間最優秀店長として表彰される。

入社、ピザハット高槻店

KFCのブランド力、働く人の笑顔に安心感を持って入社。
ピザハットに配属され、高槻店で基礎の大切さを学ぶ。
「最初の配属が当時関西で一番忙しいといわれていたお店でしたので厳しい環境の中鍛えられました」。

Page Top ↑