INTERVIEW

KFC の魅力はおいしい商品と、人!
仲の良さは保証します!

伊藤 ゆめき

Yumeki Ito

副店長2015 年入社

オペレーションリーダーとして
パートナーさんたちとの関係づくりがポイント!

オペレーションリーダーとして店舗を支えるのが、副店長である私の役割。だから仕事はオペレーションがメインです。接 客が大好きなので、カウンターにもよく立っています。
一番大切にしているのは、人の教育。パートナーさんたちとは年齢も近いので、日頃から悩みに耳を傾けるようにしています。 心がけているのは、敬意を持って話すことと、「あなたのことが本当に必要だよ」というアピール。自分がされてうれしいこ とはしようと思っているので、称賛も大事だと思っています。


みんなで成長する。そうすることで
喜びもやりがいも倍増すると気づいた

入社して最初の数カ月は、「自分が向上するのが楽しい」というスタンスでした。でも今では、「自分ができることをみんな もできるようにする」というふうに変わりました。そうすると、喜びややりがいが何倍にもなるっていうことに気づいたん です。お客様が喜んでくれたときはうれしいし、さらに喜んでもらうために努力しているパートナーの姿を見るのもうれし いですね。そこが入社してから成長したことだと思いますね。
大変なのは、KFC 最大の繁忙期であるクリスマス。気持ちがついていかないとツライだけで終わってしまうので、私はこれ は“お祭り” だと思うようにしています。毎年反省点がありますが、その記録をしっかり残し、年々パワーアップできるよう に準備しています。


かっこいい店長をめざしたい。
活躍する女性が身近にいるのが励みに

KFC の魅力は、おいしい商品。オリジナルチキンという代表商品があって、それをずっと大切にしているというのは大きな 魅力です。
それと、人! KFC をひとことで説明するなら、“放って置かれない” 会社なんです。アルバイトが多い環境ですから、社員 は店長と2 人だけということもあります。だからといって1 人だなと感じたことや、放って置かれているなと感じたことは、 入社してから1 度もありません。みんな仲がいいんですよね。実は私、高校の3 年間、KFC でアルバイトをしていました。 そのときもプライベートでも仲が良くて、バイトのシフトが入っていないのにお店に行っちゃう、みたいな。大学時代は通 学の関係で辞めたんですが、やっぱりクリスマスなどの繁忙期には、助っ人に行っていました。KFC にはそういう魅力があ るんです。
身近なところに女性の店長やエリアマネージャーがいて、かっこいいなあと思います。活躍している女性社員がそばにいる ので、理想像を描きながら仕事ができますね。女性だからって働きにくいと感じたことはありません。逆に、女性としての 良さを伸ばしてほしいと期待されていると感じます。私も将来は、かっこいい店長になりたい。自然と人がついてきてくれ るような店長をめざしています。