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[平成18年10月31日]  ケンタッキーフライドチキン
カーネル・サンダースの「手づくり」、
「おいしさへのこだわり」を表現した新たなロゴマーク
KFCに新ロゴ誕生!
~日本での愛称は「エプロンカーネル」~
~本年11月より導入開始、店舗や販促物などで順次展開~

KFC新ロゴマーク「エプロンカーネル」

日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社(社長:渡辺 正夫、本社:東京都渋谷区、以下日本KFC)は、日本国内のケンタッキーフライドチキン(以下KFC)ブランドにおける新たなロゴマークの導入を決定しました。今回の導入は、KFCのマスターフランチャイザーであるヤム・ブランズ社(米国)のグローバル・ブランド戦略の一環で、これにより「おいしさへのこだわり」をベースにしたKFCのブランド・ポジショニング確立を図ります。
 
新たなロゴは、「若さ、エネルギー、現代的、親しみ」をテーマに、笑顔のカーネル・サンダースがエプロンをかけた親しみやすいデザインとなっています。このデザインには、日本KFCの理念であるFHH&H=Fresh(新鮮)、Healthy(安全で健康的)、Handmade(手づくり)、Hospitality(おもてなしの心)の原点ともいえる、カーネルの“本物のおいしさへのこだわり”が表現されています。65才でKFCを設立したカーネルが独特のおいしさの「オリジナルチキン」のレシピを、試行錯誤の末に完成させたのは49才のとき、1939年でした。新ロゴにデザインされたエプロンは、「手づくり」や「安全・安心・新鮮な素材」にこだわって独自の調理法を完成させたカーネルの姿を表現しています。

日本国内における新ロゴ導入は、本年11月3日開店のKFCクイーンズスクエア横浜アット店(神奈川県横浜市)を皮切りに、まず新店・改装店のサインなどから順次導入の予定です。また、本社サポートセンターの看板も11月中旬に切り替え、チラシや封筒などの印刷物、POP類、は12月以降順次導入を予定しています。さらに新ロゴを使用した商品パッケージ、および、TVCMでの露出を来春より予定しており、お客様への認知獲得を狙います。なお、KFCホームページでのロゴ変更は12月26日(火)を予定しています。

日本国内における KFC新ロゴ導入概要
新ロゴ導入目的

KFC新ロゴの
店舗看板イメージ
「若さ、エネルギー、現代的、親しみ」をテーマに、エプロンをかけた笑顔のカーネル・サンダースを表現することにより、「オリジナルチキン」をはじめとするKFC商品の、手づくりのおいしさ、安全・安心なおいしさをアピールし、「おいしさへのこだわり」を軸にKFCのブランド・ポジショニング確立のため導入を開始します。
新ロゴ導入開始

(全世界のKFCで11月より順次導入予定)

  • 店舗(看板、店内サインなど)
    ・・・2006年11月以降順次
  • 印刷物(チラシ、POP、封筒、名刺など)
    ・・・ 2006年12月以降順次
  • 広告・CMなどでのロゴ訴求、パッケージ、ユニフォーム
    ・・・2007年春以降を予定
  • ホームページ
    ・・・2006年12月26日(火)予定
新ロゴ導入第1号店舗

KFC新ロゴの
店舗看板イメージ

KFCクイーンズ
スクエア横浜アット店

  • 住所
    神奈川県横浜市西区
    みなとみらい2-3-8
    クイーンズスクエア
    横浜アット2nd
  • 開店日
    2006年11月3日(金)
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